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pukuのこと>読書記録*2008年12月

ラブちゃんとボタンタン3 まいごだらけ
小さな女の子が仲間(どうぶつたち?)と暮らす。しかもそれなりに生活感がある。
となると私は長くつ下のピッピを思い出します。
3まで読んでもまだまだ謎だらけで、最後はいったいどうなるんだろう?ととても気になります。


おまじないつかい (おはなしパレード)


わたしのおとうと (新しい日本の幼年童話)

魔女にハートをねらわれた!

とってもふしぎなクリスマス
教育テレビの「おはなしのくに」で最後の方だけちょっと見て、お話を全部知りたいとpukuがいうので、図書館から借りてきました。
どんなに悪い状況でも今できることを一生懸命やっていればいいことが起きるというお話。



カボちゃんのわすれもの (おはなしパレード)

ちからをあわせて (たまごっちがっこうせいかつおうえんシリーズ)

ゆうきをだして (たまごっち学校生活応援シリーズ)

小石通りタイムズ―小石通りのいとこたち〈4〉 (小石通りのいとこたち (4))

天使のかいかた (おはなしパレード)
浅見帆帆子さんの本を子供向けにしたらこんな感じかなーと読んでて思いました。
自分だけにしか見えなくて、自分だけを応援してくれる存在って一度でいいから現れてくれたら、と思います。


のはらクラブのちいさなおつかい (おはなしパレード)
出てくる子がみんな変わった名前だなと思っていたら。。。
最後になんだそういうことだったのかということがわかります。
野草のことなど勉強にもなります。


ルルとララのカスタード・プリン (おはなしトントン)

ねこのパンヤ
おうちで開くお茶会のための準備の様子。読んでてわくわくしてきます。
見習って、おうちでお茶会開いてみたいです。



100かいだてのいえ
子供の頃よく考えました。ひとつの役割しかない部屋をいくつも考えて、こんな家に住めたらいいな、と。
でも、100も考えるのは大変でしょう。



パピロちゃんとゆきおおかみ (ポプラちいさなおはなし)
パピロちゃんが誰も住んでいない家の門のベンチに座ったら、おおかみが出てきてベンチに座ったまま森に行きました。おおかみが呪文を唱えるとおおかみのねじばとが雪を呼んできました。
その雪で雪玉を作りそれに木苺のシロップをかけて食べるところがとてもおいしそうだったのだそうです。





読書記録
2009年 1月
2008年12月

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